スカイツリー限定クリアーキャンディー

20130915-141422Canon IXY 200F(1)
ひと様の記事に影響され、先週末テクテクとスカイツリーまで歩いて行き、クリアーキャンディーを1本買ってきました。
柄が種類、色違いも合わせると8種類の中から選択したのは、トラス柄のシルバーです(^^;)
20130915-141452Canon IXY 200F(1)
20130915-141510Canon IXY 200F(1)
20130915-141519Canon IXY 200F(1)
最初に復刻されたクリアーキャンディーはペン先の刻印が「F-2」となっており、見た目は今ひとつでしたが、これは「MF」と錨マーク!
僅かなこととは言え、嬉しいです。
20130915-143622Canon IXY 200F(1)
20130915-143626Canon IXY 200F(1)
そして、このニブはプロフィット・ジュニアと酷似しています。
20130915-143751Canon IXY 200F(1)
と、言うか、このように首軸毎互換性有りでした(^_-)
ただし、価格差2倍ですので軸の透明度などは全く異なります。
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無印ロールペンケースとLIFE VERMILION


昨日帰りに、何となくノートが欲しくなり駅ビルの文具店に立ち寄りました。
で、最初はVERMILIONの横罫A6を買おうかと思ったのですが、ふとB6が目に留まり今まで使用したことがないサイズだなと思い買ってみました。
そして同じビルの無印を覗くと、ロールペンケースが30%off!!
ふたつ合わせて、700円の散在でした。
PICT0025.jpg
ペンケースは2色有りましたが、内側はどちらも生成りですので、外も生成りを選択。
インキで汚れるかもしれませんが、そのときは洗濯!

PILOTショート

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モデル名、ニブの材質も筆記幅も不明だが、Fニブ相当の太さ。
柔らかくてなめらかでとても筆記しやすい。
これが100円だからフリマはやめられない。
久しぶりにフリマでも行ってみるか?

ランスロット5 M

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ランスロット5シリーズのMニブ。首軸までパイロットカスタムと同じもの。(と思われる)
柔らかいニブでとても筆記感がいい!
ただし真鍮製と思しき軸の重心位置が後ろよりのため、この点だけは残念。
ためしにカスタムの軸に首軸を付け替えて筆記してみたら、今度は軽すぎて筆記しにくい。
また、この個体はヨーロッパカートリッジ仕様だが、スペアカートリッジをセットできないのも残念(ペリカン等はショートカートリッジの場合、スペアを1本内蔵できる)

PILOT デラックス漆F

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リサイクルショップで1050円で入手したデラックスウルシの旧モデル。
Fニブだが柔らかく撓むためもあり、筆記感はとても良い。
細字のメインとして愛用中(^_^)

#3776 センチュリーM&B

PICT0018.jpg
写真はBニブだが、Mニブを先に購入済み。
Bは、筆記線が太いこともあってか筆記感も滑らかである。ただし手帳やノートには筆記線が太く、使用場面が限られる。

Mは、筆記線も適当でパイロットやセーラーのFM(MF)程度であり、適度な筆記抵抗とあいまって筆記がとてもしやすい。

万年筆だから個体差、インク、紙など筆記感を左右する要素がたくさんあるが、3776の中ではMがベストバランスと思った。

#3776 センチュリー・シャルトル・ブルーF


新しいカテゴリーを作ったのが1年前。
2種類のみで放置していたので追加をしようかと(^_^;)
まずはプラチナ3776のFニブに、インクは純正BBKカートリッジで、コクヨの帳簿用紙への筆記感です。

サリサリ感が非常に強く、また筆記線の太さが、軸の太さに見合わないように感じる。
正直Mニブにしておけばよかったと思う。

Lancelot5検証

PICT0001.jpg
先日入手したランスロット5シリーズの検証をしてみました。
PICT0004.jpg
付属カートリッジはヨーロッパタイプですが、入っていた袋のイラストはぺんてるタイプのように見えます。
PICT0011_20130908101623a6a.jpg
PICT0012.jpg
カートリッジ比較ですが各々上または左からモンブラン、添付品、ぺんてるタイプ、パイロットです。
PICT0005.jpg
PICT0007.jpg
PICT0009_2013090810162034a.jpg
ペンは上または右からペンテル3シリーズ、5シリーズ、パイロットカスタム、パイロットセレモです。
カートリッジ取付け部が5以外の3本は同じ形状なのが分かると思います。
PICT0016.jpg
分かりにくい写真ですが、5とカスタム、3とセレモは首軸に互換性があります。
と、言うか同じ部品だと思われます。
リングのみ5が大きいため、これを付け替えれば完全互換ですし、3にセレモの首軸を付ければ鉄ペンが14K ペンになります!ま、刻印と色が合いませんけれど・・・

PICT0015.jpg
手持ちのヨーロッパタイプのカートリッジを比較。
右からペリカン、モンブラン、ペンテル、ロットリング、オートです。
ペリカンとモンブランはカートリッジの形状が若干異なりますが、左側3本はほぼ同じです。
因みにペンテルカートリッジですが、色はペリカン等のローヤルブルーとよく似ています。

ランスロット5シリーズ万年筆

昨日、時々のぞくリサイクルショップに行ってみるとペンテルのランスロット5シリーズが出ていました。
よく見ると同じ箱が4つ重なっていましたので、若干面倒くさそうな店員にお願いして、4箱すべてを確認しました。
箱の表示はすべて同じ軸色&ニブ種でしたが、一つだけ3シリーズのピンク軸が入っていました。
5は14金ですが3はステンレスペンですから同じ価格では損です。

写真ではわかりにくいですが、軸は茶色です。
IMG_3699.jpg
首軸は黒で、これはどの軸色でも同じみたいですね。
IMG_3700.jpg
カートリッジを袋から取り出して驚きました!ヨーロッパ規格じゃん???
そう、ランスロットはパイロット製のペン先ですので、カートリッジはパイロット互換のはずです。そういえば店頭で見た時感じた違和感は、カートリッジ差し込み部分の形状でした。
取り敢えず付属のカートリッジを使用して、ペリカン等のコンバータが適合するかを確認してみたいと思います。
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KITA

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